MoonPay、PayPal USDを裏付けとした独自ステーブルコイン発行基盤「PYUSDx」を発表
27日、暗号資産決済インフラ大手のMoonPayとM0は、PayPalのステーブルコイン(PYUSD)をリザーブ(準備金)として活用し、開発者がアプリ専用の独自ブランド・ステーブルコインを迅速に発行できるフレームワーク「PYUSDx」を共同発表した。
27日、暗号資産決済インフラ大手のMoonPayとM0は、PayPalのステーブルコイン(PYUSD)をリザーブ(準備金)として活用し、開発者がアプリ専用の独自ブランド・ステーブルコインを迅速に発行できるフレームワーク「PYUSDx」を共同発表した。