東南アジア最大の配車アプリGrab、仮想通貨によるチャージ機能を開始
東南アジア最大の配車アプリGrabが、フィリピンでも仮想通貨によるGrabPayウォレットのチャージ機能を開始した。対象通貨はBTC、ETH、USDC、USDTで、2024年にシンガポールで導入されたサービスの拡大となる。人口1億1200万人のフィリピン市場への進出である。
東南アジア最大の配車アプリGrabが、フィリピンでも仮想通貨によるGrabPayウォレットのチャージ機能を開始した。対象通貨はBTC、ETH、USDC、USDTで、2024年にシンガポールで導入されたサービスの拡大となる。人口1億1200万人のフィリピン市場への進出である。