ゴールドマン・サックス、XRP現物ETFの保有の再開を報告
ゴールドマン・サックスがXRP現物ETFへの投資を再開した。2026年6月末時点でフランクリン、ビットワイズ、カナリー、21シェアーズ、グレースケールの5銘柄を計約8,650万ドル(約137億円)保有。前四半期にはXRP関連ETFを全て売却していたため、1四半期を挟んで再参入した形となる。また、XRPトレジャリー企業エバーノースとの合併を予定するSPACにも約381万ドルを投資している。
ゴールドマン・サックスがXRP現物ETFへの投資を再開した。2026年6月末時点でフランクリン、ビットワイズ、カナリー、21シェアーズ、グレースケールの5銘柄を計約8,650万ドル(約137億円)保有。前四半期にはXRP関連ETFを全て売却していたため、1四半期を挟んで再参入した形となる。また、XRPトレジャリー企業エバーノースとの合併を予定するSPACにも約381万ドルを投資している。