2015年のEthereum ICOで購入された4万ETHのウォレットが約10年ぶりに動きステーキングに回す
2015年のEthereum ICOで購入された4万ETH(当時約1.2万ドル、現在約120億円)のウォレットが約10年ぶりに動き、すべてをステーキングに回した。売却せずネットワークに再投資した格好。これに対し、他の初期保有者(OG)は一部売却し、Bitstampに送金した例もある。なお、全ETH供給量のうち60%以上がEth2のステーキング契約に預けられており、トップ1%のアドレスの保有率も増加傾向にある。





