Story、「DATA Foundation」へ改称しAI学習データ基盤へピポット
Storyは「DATA Foundation」へ改称し、知的財産インフラからAI学習データ基盤へ事業の軸足を移した。AI企業による権利処理済みデータ需要の拡大を受け、学習データの出所や同意、ライセンス、報酬履歴をオンチェーンで記録・監査できる「Trace」を公開。さらに、Kledとの提携で15億件超のユーザー提供データをDATAネットワークへ統合した。既存のIPトークンは1対1でDATAトークンへ移行され、保有者側の手続きは不要となる。





