米司法省は、Qakbotマルウェアの開発に関与したとされるロシア国籍のルスタム・ラファイレヴィッチ・ガリャモフ容疑者から、2,400万ドル(約37億円)以上の仮想通貨を押収するための民事没収訴訟を提起した。