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仮想通貨の総合情報サイト「bitbank Info」開設のお知らせ
いつもビットバンクをご利用いただきありがとうございます。 この度、仮想通貨の最新ニュースや価格チャートを手軽にチェックできる仮想通貨の総合情報サイト「bitbank Info」を開設しました。 「bitbank Info」では、弊社が取り扱う6種類の仮想通貨の特徴を横断的にチェックすることが可能です。 「bitbank Info」では、6種類の仮想通貨のニュース・チャートが一箇所で確認できる為、効率的に情報を収集することが可能です。 ビットバンクで仮想通貨を購入するには、いくつかの画面操作が必要になります。特に日本円で直接購入出来ない種類の仮想通貨は操作が複雑になりますが、「bitbank Info」では、各仮想通貨毎にステップ別の解説を用意したので、初心者の方でも簡単に購入可能です。 仮想通貨を深く理解するためには専門用語も知っておく必要があります。「bitbank Info」では、難しい用語も丁寧に解説しています。用語は順次追加予定です。 トップページ: https://bitbank.cc/info └ ビットコインとは: https://bitbank.cc/info/bitcoin/about └ ビットコインの最新ニュース: https://bitbank.cc/info/bitcoin/news └ ビットコインの価格チャート: https://bitbank.cc/info/bitcoin/chart └ ビットコインの買い方: https://bitbank.cc/info/bitcoin/howtobuy └ ビットコインキャッシュとは: https://bitbank.cc/info/bitcoincash/about └ ビットコインキャッシュの最新ニュース: https://bitbank.cc/info/bitcoincash/news └ ビットコインキャッシュの価格チャート: https://bitbank.cc/info/bitcoincash/chart └ ビットコインキャッシュの買い方: https://bitbank.cc/info/bitcoincash/howtobuy └ イーサリアムとは: https://bitbank.cc/info/ethereum/about └ イーサリアムの最新ニュース: https://bitbank.cc/info/ethereum/news └ イーサリアムの価格チャート: https://bitbank.cc/info/ethereum/chart └ イーサリアムの買い方: https://bitbank.cc/info/ethereum/howtobuy └ ライトコインとは: https://bitbank.cc/info/litecoin/about └ ライトコインの最新ニュース: https://bitbank.cc/info/litecoin/news └ ライトコインの価格チャート: https://bitbank.cc/info/litecoin/chart └ ライトコインの買い方: https://bitbank.cc/info/litecoin/howtobuy └ リップル(XRP)とは: https://bitbank.cc/info/ripple/about └ リップル(XRP)の最新ニュース: https://bitbank.cc/info/ripple/news └ リップル(XRP)の価格チャート: https://bitbank.cc/info/ripple/chart └ リップル(XRP)の買い方: https://bitbank.cc/info/ripple/howtobuy └ モナコインとは: https://bitbank.cc/info/monacoin/about └ モナコインの最新ニュース: https://bitbank.cc/info/monacoin/news └ モナコインの価格チャート: https://bitbank.cc/info/monacoin/chart └ モナコインの買い方: https://bitbank.cc/info/monacoin/howtobuy └ 仮想通貨用語集: https://bitbank.cc/glossary これからもビットバンクをよろしくお願いします。

同時発注件数制限の追加について
いつもビットバンクをご利用いただきありがとうございます。 ビットバンクにおいて、マッチングエンジンの安定化を図るため、お客さまあたり、取引ペアごとに同時発注可能な注文件数の上限に制限を加える(以下「同時発注件数制限」と言います。)ことといたしました。同時発注件数制限は30件とし、2018年11月8日(木)13時頃の導入を予定しています。 2018年11月8日(木)13時頃 同時発注件数制限とは、アクティブ注文(未約定/一部約定)を同時に、同一の取引ペア(取引ペアとは、BTC/JPY、XRP/JPY等のことを言います。)で発注できる件数を制限することです。 アクティブ注文の件数が上限に達していた場合、新たに発注することができません。新規発注を行いたい場合、アクティブ発注件数が制限を下回るまでアクティブ注文をキャンセルするか、それぞれのアクティブ注文が約定するのをお待ち頂く必要がございます。 同時発注件数制限はお客さまごと、取引ペアごとに適用されます。ある一つの取引ペアで同時発注件数制限に達していたとしても、その他の取引ペアで発注することが可能です。 ※取引ペアとは、BTC/JPY、XRP/JPY等のことを言います。 あるお客さまのXRP/JPYにおけるアクティブ注文件数が現在30件(=制限値)であった場合、XRP/JPYにおいて新たな注文をリクエストできません。 既存の30件の注文のうちいずれかの1件が約定完了する、またはお客さまがキャンセルされることにより、新たに1件分の注文をリクエスト頂くことが可能となります。 同時発注件数制限の追加に伴い、API注文のリクエストに対し新たなエラーコードが追加されます。 Error CodeMessage 60011同時発注制限件数(30件)を上回っています 詳細は https://docs.bitbank.cc/ をご覧ください。
仮想通貨を貸して増やす 2018年11月期の募集開始のお知らせ
いつもビットバンクをご利用頂きありがとうございます。 「仮想通貨を貸して増やす」について2018年11月期の募集を開始しましたのでお知らせ致します。募集内容につきましては下記をご確認ください。 募集開始2018年11月01日募集終了2018年11月30日満了期日2019年11月30日対象仮想通貨利用料率ビットコイン3~5% なお、お客様ご申請が弊社規定の上限数量に達した場合、募集期間が終了する前に締め切ることが御座います。 サービス紹介ページ: 仮想通貨を貸して増やすサービスページ: bitbank.ccアカウント画面より「仮想通貨を貸して増やす」サービスの詳細は、「仮想通貨を貸して増やす」の利用規約および取引ルールをご確認ください。 これからもビットバンクをよろしくお願いします。
ビットバンクのセキュリティが国内No.1の評価を受けました
いつもビットバンクをご利用いただきありがとうございます。 この度、ビットバンクが「ICORating」の取引所セキュリティレポートにおいて、国内No.1の評価を受けましたので、お知らせいたします。 弊社の仮想通貨ウォレットセキュリティ施策については下記ページをご確認下さい。 今後ともビットバンクをよろしくお願いします。

【全銀24時】ビットバンクへの日本円のお振込が24時間365日対応となります
いつもビットバンクをご利用いただきありがとうございます。 2018年10月9日(火)から、一般社団法人全国銀行資金決済ネットワーク(全銀ネット)が24時間365日、異なる銀行間での即時振込に対応します。これを受け、ビットバンクにおいても、お客様がご利用の銀行から、24時間365日、いつでもリアルタイムでのお振込が可能となります。 ========== 日本円の入金方法【アプリ版】 FAQ:https://bitbankcc.zendesk.com/hc/ja/articles/360003679193-日本円を入金したい-アプリ- 日本円の入金方法【PC版】 FAQ:https://bitbankcc.zendesk.com/hc/ja/articles/115003668308-日本円を入金したい-PC-==========

サービスURLの一部変更について
いつもビットバンクをご利用いただきありがとうございます。 本日より、bitbank.ccのサービスURLを一部変更することになりましたのでお知らせします。なお、旧URLからは自動転送が行われますので、ブックマークを変更する必要はございません。ただしログインセッションが切断されるため、再ログインが必要となります。予めご了承ください。 2018年10月1日(月)より順次適用。なお、URL変更前後におけるメンテナンスはございません。通常どおり取引可能です。 今後ともビットバンクをよろしくお願いします。
仮想通貨を貸して増やす 2018年10月期の募集開始のお知らせ
いつもビットバンクをご利用頂きありがとうございます。 「仮想通貨を貸して増やす」について2018年10月期の募集を開始しましたのでお知らせ致します。募集内容につきましては下記をご確認ください。 なお、お客様ご申請が弊社規定の上限数量に達した場合、募集期間が終了する前に締め切ることが御座います。 サービス紹介ページ: 仮想通貨を貸して増やすサービスページ: bitbank.ccアカウント画面より「仮想通貨を貸して増やす」サービスの詳細は、「仮想通貨を貸して増やす」の利用規約および取引ルールをご確認ください。 これからもビットバンクをよろしくお願いします。

注文逼迫時における新規取引ルールの導入に関するお知らせ
いつもビットバンクをご利用いただきありがとうございます。 現在、bitbank.ccにおいてXRP/JPYのマーケットにて注文の発注後に約定結果を反映するまでに時間がかかる事象、また、その間においてキャンセルボタンが表示されているが約定しているため取消しできない事象が断続的に発生している問題について、お客様の利便を損ねる結果になってしまっておりますこと、深くお詫び申し上げます。 これに伴いまして、当事象を解消させるため、暫定的な対応策として、以下の取引ルールを新たに導入いたします。 ルール詳細 ※上記ルールの導入に伴い、アプリの画面上において注文板の混雑状況を通知する仕組みを導入すると共に、混雑状況を取得可能なPublic APIエンドポイントを追加いたします。詳細は、APIドキュメントにて更新を行う予定です。※上記ルールは、各取引ペア毎に適用されます。※注文逼迫が解消した際には、上記ルールに基づく制限も解除されます。 ルール適用開始日 2018年10月2日(火)より順次適用 ※尚、ルール適用前後におけるメンテナンスはございません。通常通りお取引可能です。 現在、注文逼迫状態における性能の担保を目的とする、マッチングエンジンの性能改善のための開発を進めております。 今後ともビットバンクをよろしくお願いします。

2018/09/21に発生した注文逼迫に関するご報告
2018年9月21日20時18分から22日03時34分までの間、下記の状況が断続的に発生致しました。 当該事象は、XRP/JPYのマーケットにて20時03分頃から価格が急騰したことにより、大量の注文がリクエストされた結果、弊社取引所のマッチングエンジンの処理性能の上限に達したことに起因するものでございました。 お客様のご注文においては、時間をおいて全て処理されるに至ったものの、お客様の利便性を損ねる結果となってしまいました。 現在、マッチングエンジンの性能改善のための開発を進めると同時に、注文の逼迫を解消するための改善対応方法を検討しております。具体的な内容につきましては、検討が完了次第改めてお知らせいたします。 この度はご不便、ご心配をお掛け致しまして申し訳ございませんでした。

ビットバンクが実施する仮想通貨ウォレットのセキュリティ対策について
平素はビットバンクをご利用いただきありがとうございます。 2018年9月20日に公表されたテックビューロ株式会社の仮想通貨の不正流出(以下「本事象」と言います。)を受け、多くのお客さまよりビットバンク株式会社(代表取締役CEO 廣末紀之、以下「当社」と言います。)のセキュリティについてお問い合わせいただいております。当社は顧客資産の保護・安全性の確保を事業運営上の最優先課題としておりますが、お客さまに安心してビットバンクをご利用いただくため、改めて当社が行っている仮想通貨ウォレットのセキュリティ対策についてご説明申し上げます。 当社で管理するホットウォレットは分別管理の対象外となる仮想通貨によって運用されており、お客さまの分別管理対象資産は含まれておりません。お客さまに安心してご利用いただくため、お客さまの仮想通貨は当社が管理するコールドウォレットで保管しております。 本事象を受け、当社のセキュリティについて再点検を行いました。その結果、当社のホットウォレット、コールドウォレットからの仮想通貨の不正流出は確認されませんでした。また、セキュリティ上の重要な脆弱性も検出されませんでした。 引き続き、当社はお客さまに安心してご利用いただくため、内部監視を含むセキュリティの強化に努めてまいります。 仮想通貨の運用管理においては、いかにセキュリティ上の安全性を高めつつ、現実的な運用を行うかを突き詰めることが至上命題となりますが、特に重要なのは、仮想通貨を動かすにあたり必要な「秘密鍵」の運用方法です。 以下で仮想通貨を狙った攻撃の概念を改めて紹介し、それを防止するために当社が行っている運用管理方法についてご説明いたします。 インターネットを通じた攻撃 インターネット接続された環境は、常に攻撃者によるリスクに晒されています。秘密鍵がインターネット接続可能なデバイスに保管されている場合、攻撃者はサーバーまたはPC、スマートフォンの脆弱性を突き不正操作を行うことができる可能性があります。 攻撃者は所在を問わず不正侵入を試みることができるため、インターネット環境における秘密鍵の管理は最も脆弱です。 この点に対する対応策が、コールドウォレットです。 マルチシグを用いたホットウォレットを用いることで、ノードを分散し攻撃難度を高めることも可能です。しかしながらトランザクションの発行や署名要請を行うサーバーに不正侵入される可能性等を考慮すると、リスク低減の観点では対策として不足しています。 物理的な接触を通じた攻撃 オフライン環境においては、既に国内外でいくつかの事例もございますが、依然として強盗や脅迫、拉致、ソーシャルエンジニアリング、内部犯行等のリスクがあります。秘密鍵をハードウェアウォレットやペーパーウォレット等で管理する場合、秘密鍵またはバックアップ用パスフレーズを盗まれてしまえば、仮想通貨の移転ができてしまいます。 そのため、内部犯行の可能性やその他の攻撃に対してリスク分散を講じる必要がございます。 この点に対する対応策が、マルチシグです。 当社は下記の構成を適用することで、お客様資産の保護に努めています。 当社はコールドウォレットを適切に使用することで、インターネットを通じた攻撃に対して充分なセキュリティを担保できると考えております。したがって、当社が取り扱う仮想通貨に関しては、コールドウォレットの運用手法が確立されたものを取り扱うこととしております。 しかしながら、秘密鍵を厳重に保管していたとしても、上記した物理的な接触を通じた攻撃に対して万全であるとは言えません。そのため、マルチシグへの対応に関しても、当社の仮想通貨セキュリティチームが安全性検証を終えたものから、適時マルチシグに移行しております。 イーサリアム イーサリアム・アドレスのマルチシグ化は、ビットコインやリップル等と異なり、プロトコルレベルでなくスマートコントラクトを用いて行われます。 先般、イーサリアムのマルチシグを巡り事故が相次いでいる(※)ように、スマートコントラクトの脆弱性を突き、秘密鍵なしで不正移動できてしまうリスクが内在しておりました。本脆弱性については既にパッチが当てられているものの、プロトコルレベルのマルチシグではなく、依然セキュリティに懸念があることから、当社においては当面の採用を見送っている状況です。 イーサリアムにおいても、引き続きセキュリティ面のリサーチを進め、マルチシグ化に向け検討を行っていきます。 コールドウォレットの構成 当社のホットウォレットには分別管理の対象となる仮想通貨は含まれておりません。 当社は、お客さまに安心してご利用いただくため、引き続き内部監視を含むセキュリティ強化に努めてまいります。また、本事象を踏まえ仮想通貨管理に関する継続的なセキュリティの見直しを行い、仮想通貨交換業者としてのベストプラクティスとなるソリューションを提案してまいります。 今後ともビットバンクをよろしくお願い致します。 以上

