カテゴリ別記事一覧

ポリゴンエコシステムトークン(POL)の取扱いを開始しました / Polygon Ecosystem Token (POL) is now Available
*English translation below. いつもビットバンクをご利用いただきありがとうございます。 ビットバンクでは、ポリゴン(MATIC)からポリゴンエコシステムトークン(POL)への移行を完了し、本日よりPOLの取扱いを開始いたしました。

【更新】ポリゴンエコシステムトークン(POL)の取扱い開始のお知らせ / Launching Polygon Ecosystem Token (POL)
2024年9月5日 13:30〜14:30頃にPOL(Polygonネットワーク)出金開始を予定しておりましたが、現在遅延しており、15:30頃の受付開始となる見込みです。 その他のスケジュールには影響ございません。 お客様にはご迷惑をおかけしますこと、深くお詫び申し上げます。 *English translation below. いつもビットバンクをご利用いただきありがとうございます。 過去にお知らせしました通り、Polygon LabsはPolygon 2.0構想を発表し、その一環として、Polygonネットワーク上のネイティブトークンをMATICからPOLに切り替える計画を発表しました。 ビットバンクでは、後述する移行スケジュールに従い、MATICからPOLへの移行をサポートし、2024年9月5日(木)にPOLの取扱いを開始します。

「暗号資産を貸して増やす」9月期の募集受付中!
いつもビットバンクをご利用いただきありがとうございます。

APIリクエストの認証方式に、新たにACCESS-TIME-WINDOW認証を追加しました
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UI刷新のお知らせ
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MATICからPOLへのトークン移行に係るサポートについて
いつもビットバンクをご利用いただきありがとうございます。ビットバンクは、Polygon Labs(以下、「プロジェクト」といいます)が計画するポリゴン(MATIC)のポリゴンエコシステムトークン(POL)への移行をサポートいたしますのでお知らせします。現在、本件に係る安全な移行を行うための技術調査を行っている段階であり、移行スケジュールは未定となります。また取扱開始には、法令や自主規制団体の規則に沿った手続きがございます。詳細が確定次第お知らせしますので、今しばらくお待ちください。

「暗号資産を貸して増やす」8月期の募集受付中!
いつもビットバンクをご利用いただきありがとうございます。 「暗号資産を貸して増やす」とは、ビットバンクとお客様が暗号資産の消費貸借契約を締結し、最大年率5%※の暗号資産を1年後に受け取ることができるサービスです。1年後の期間満了日を迎えると、募集月にお客様が貸し出した暗号資産に、当社所定の利用料を加算してお返しいたします。 ※年率は、募集月ごとに0.1%から5.0%までの範囲において当社が決定します。 なお、お客様のご申請が当社既定の上限数量に達した場合、募集期間が終了する前に締め切ることがございます。 サービス紹介ページ: 暗号資産を貸して増やすサービスページ: bitbank.ccアカウント画面より「暗号資産を貸して増やす」サービスの詳細は、「暗号資産を貸して増やす」の利用規約および取引ルール をご確認ください。 「暗号資産を貸して増やす」に関する当社とお客様との個別契約は、お客様から当社に対する、貸借暗号資産の引渡しの時点で成立します。その時点以降、お客様のご都合による中途解約は原則としてできません。当社が、やむを得ないと認めた場合は中途解約を行うことができますが、この場合、お客様に対する利用料のお支払いは行われず、また、お客様から当社所定の解約手数料をお支払いいただきます。 今後ともビットバンクをよろしくお願いいたします。

ビットコイン(BTC)の入金下限引き下げのお知らせ
いつもビットバンクをご利用いただきありがとうございます。 ビットバンクでは、2024年7月31日 15:00よりビットコイン(BTC)の入金下限を下記のとおり変更いたします。 過去に 0.0001 BTC 以上〜0.001 BTC 未満の入金があった場合は、順次無償で回復処理を行います。回復処理が完了した後、資産画面の残高からご確認いただけます。なお、当社にて回復処理を実施する時点で退会している方は対象外となります。 入金下限の変更から1週間を経っても資産残高に反映されない場合は、こちらからお問い合わせください。 ビットコイン(BTC)の入金下限の変更に伴い、契約締結前交付書面兼説明書の内容を改訂いたします。詳細は以下のURLをご覧ください。https://bitbank.cc/doc/prior-confirmation/ 適用日:2024年7月31日 主な変更点 今後ともビットバンクをよろしくお願いいたします。

利用規約改定のお知らせ
いつもビットバンクをご利用いただきありがとうございます。このたび、利用規約の内容を改訂いたします。詳細は以下のURLをご確認ください。 適用日:2024年7月26日 URL: https://bitbank.cc/doc/tos/ 主な変更点 今後ともビットバンクをよろしくお願いいたします。

Render Networkのトークン移行に係るサポートについて
いつもビットバンクをご利用いただきありがとうございます。 ビットバンクは、Render Network Foundation(以下、「プロジェクト」といいます)が計画するレンダートークン(RNDR)のEthereumチェーンからSolanaチェーンへの移行をサポートいたしますのでお知らせします。これに伴い、現在当社で取り扱っているレンダートークン(RNDR)の新トークン(RENDER)への移行のサポート、ならびにRENDERの入出金、RENDER/JPYの取り扱いを行っていく予定です。 現在、本件に係る安全な移行を行うための技術調査を行っている段階であるため、移行スケジュールについては未定となります。また取扱開始のためには、法令や自主規制団体の規則に沿った手続きがございます。詳細が確定次第お知らせしますので、今しばらくお待ちください。 Render Networkは分散型のGPUレンダリングソリューションを提供するネットワークです。 プロジェクトの移行計画によると、Render Networkの技術アーキテクチャをEthereumチェーンからSolanaチェーンへ移行することで、リアルタイムでのレンダリングソリューションの提供や、Solanaの圧縮NFT技術を用いたより複雑で動的なNFTの作成、より高いパフォーマンスを活かした機械学習アプリケーションの開発に貢献することが期待されています。 Render Networkの移行は既に完了しており、プロジェクトは今後、Solanaチェーン上に構築されるRender Networkならびに新トークンであるRENDERに注力し、Ethereumチェーン上のRNDRを将来的にサポートしないことを宣言しています。 尚、RNDR(Ethereum)からRENDER(Solana)へのスワップは1:1で行われます。RENDERトークンへのスワップは能動的に行う必要があり、スワップを行うとスワップ元のRNDRは消滅することとなっています。 ビットバンクはプロジェクトの移行計画をサポートし、現在、安全な移行のための技術調査を行っております。現在、当社においては以下の対応を行っていく予定ですが、どのような順序で実施するかについては未定となります。詳細が確定次第あらためてお知らせしますので、今しばらくお待ちください。 今後ともビットバンクをよろしくお願いします。

